2006年03月06日

ジュニアの育成を考えて@

いろいろ考えている時はあるのだけれど、なかなか形にならないので漠然とだけれども書き残していきたいと思います。

とりあえず最近思っていること。

わがジュニアの子供たちは本当にスキーを心から楽しんでやっているのだろうか、本当にすきなのだろうか?

ここでぶっちゃけておきましょう。実は私は小学校あたりのときは嫌いではありませんでしたが好きというわけでもありませんでした。

だって寒いし疲れるし・・・。

多分こう思っている子もいると思います。というか、ちょっと前までガキであった自分がジュニアの子を見ているとそんな気にさせられます。まだやらされている感じが強いかな・・・。

でも私は途中心境の変化があってか、スキーが好きになったんですね〜。スキーを本当に好きになってちゃんとやろうと思ったらだんだん速くなっていきました。

何で好きなったかといえば、それはほかの競技には感じられなかった『圧倒的な成長感』

自分はスキーが一番成長を感じられるんじゃないかなって思います(あくまで個人意見)

ちょっとしたきっかけを掴んで、あっ上手くなってるって感じるのがとても快感でした。

だからジュニアの子供たちにも快感を味わってもらいたい。速くなる=楽しいをもっとどん欲に求めて欲しいと思います。

やっぱりスキーを楽しまなくてはならないのです。他の事が楽しくてスキーは付録みたいなことにならないようにしなくては・・・。



ん〜、とりあえず書いてみたけどうまく書けませんね^^;国語力なさ杉。

もっと書きたいことはあるけどそれはすこしづづ書き足していきたいと思います。

posted by K at 23:39| 秋田 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | スキー関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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